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アンタさ、さっきお釣り渡さなかったな

241 名前: 彼氏いない歴774年 [sage] 投稿日: 2011/07/25(月) 13:57:47.72 ID:jeoFw+ZW
愚痴続きで申し訳ないけど、久しぶりにカチンときた。
朝勤で入ってすぐにタバコ爺が来た。

爺「キャビンくれ」
私「マイルドでよろしいですか?」
爺「違う右」
私「スーパーマイルドでしょうか?」
爺「違うってああもうなんだよ。右!!」
私「ウルトラマイルドですか?」
爺「そう!!」
私「おまたせして申し訳ありません。四百十円です」
爺「あーあーもう好かんわー姉ちゃん好かん。こっちは忙しいんやけえさぁ!
  あーもうっ! いくら? いくらなん?」
お前に好かれたくなんかねえよくそ爺。

そっから1時間くらい経ってから、今度は新聞爺。
無言で二百円をテーブルに置く。
後ろには客がふたり。
私「スポーツ報知ですね。百三十円です。二百お預かりいたします。
  七十円とレシートのお返しです」
爺、レシートを避けようとして、お釣りを落とす。←これ爺の責任。
私「(一応謝る)すみません、いま取りますので」
爺、私を睨んでお釣りを拾い、七十円を机に叩きつけてスタスタと出ていく。
私「お客様、お釣りを!」
爺、こっちを見るが無視して帰りやがった。
客が後ろに四人並びはじめ、相方が慌ててくる。
どうしようと思いつつ、ムカついたので放置して接客。
またしばらく経ってから、新聞爺再来。
爺「アンタさ、さっきお釣り渡さなかったな」
私「大変申し訳ありませんでした。七十円のお釣りです。申し訳ありません」
爺「名前は?」
私「喪原です」
爺「責任者出せよ」
横にいた店長が対応。
事情を説明する。
店長「それは大変申し訳ありませんでした」
爺「アンタ(店長)の名前は?〇〇だな?お前は?」
私「喪原です」
爺「ああそう。わかった覚えておけよ」
私「はい。すみませんでした」
そしてまたお釣りを持たずに帰る爺。

ああもうムカつく。
なんであんなにムキになってんだ、あの客はと店長が言ってくれたからちょっとスッキリした。
確かにすぐ追いかけなかったのは悪いけど、
お釣り渡す→自分が落とす→自分で拾う→レジに叩きつけて帰るとか意味わからん。
[ 2011/09/23 05:00 ] (#゚Д゚) ゴルァ | TB(0) | CM(0)
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